
昨日は伏見大手筋商店街で開催されている
写真展「伏見の街を走った京都市電」を拝見しに、
伏見桃山駅に降り立ちました。
いつも踏切を撮影していることろですね。
というわけで、この日も調べてみると、
リバイバル塗装の2216Fが出町柳まで運用されているとのこと、
時間を合わせて、
この踏切で撮影してみました。
現在この構図を2216Fで極めたいと思っています。
以前にも他形式で、
この構図で撮影していますが、
リバイバル色の2216Fでは撮ったことがなく、
今回同編成では初めての撮影。
撮影はできましたが、
土曜日とはいえ踏切を渡る人がちょっと少ないかなぁ~?
平日の夕方の帰宅、お買い物のピークの時間が良いのかもしれません。
人が多すぎるとこれまた車両の顔の一部が隠れてしまうので。
難しいところですが、
時の運としか言いようがない。
また再チャレンジが必要かと思う1枚でした。
京阪電気鉄道京阪本線伏見桃山 2026年1月31日撮影
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